December 10, 2017

さらに活用の輪を広げる為に

北日本を中心に、冷え込みが厳しくなっています。


東京や名古屋も含め、北日本の各地では今季最低気温を記録するなど、今シーズン一番の寒さとなっているところも多いようです。さて、そんな折りですが、前回に載せきれなかった分があるので、最近のニュースからピックアップして記録しておきたいと思います。


自転車乗せる専用電車、両国から房総各地へ JR東日本

B.B.BASE房総半島にサイクリングの愛好家を呼び込もうと、JR東日本千葉支社は来年1月6日から、臨時電車の運行を始める。同社で初めての試みで、自転車を解体せずに乗車できる特別な専用車両を作った。出発駅は東京の両国駅。房総各地へサイクリストを運び、地域の活性化へ一役買う。

4日、両国駅で新車両のお披露目があった。名前は「B.B.BASE」。房総バイシクルベースの頭文字を取った。南武線の旧車両を改造した6両編成の車両は、ベース(基地)をイメージし、シルバーを基調にしたデザイン。ロードバイクの自転車を縦に立てかけられる特殊なラックが設けられた。最大で99人が乗車できる。

自転車を解体しないで車両に乗り込めるよう、ホームにスロープがある両国駅が出発駅になった。内房、外房、成田線などで房総各地へ行き、日帰りや一泊でサイクリングを楽しんでもらう旅行プランも販売中。車両のフリースペースでは、大会受け付けもでき、サイクリング後には食事やお酒を楽しみながら交流を深めることもできる。

同支社は房総各地でサイクリングやトライアスロンの大会を協賛しており、そうした大会への集客へ新車両を使う計画だ。同支社販売課の京田直紀課長は「千葉は道が平坦(へいたん)で気候が温暖なのでサイクリストが多い。多くの人に乗ってもらい、千葉への交流人口を増やしたい」と話していた。(2017年12月5日 朝日新聞)




このニュースは、関東ローカルだと思いますが、テレビなどでも比較的取り上げられていました。JR東日本では初ということですが、ヨーロッパでは、国によっては、自転車用のラックのある電車は、それほど珍しくありません。場合によっては、通勤圏の近距離電車に連結されていたりすることもあります。

ヨーロッパの鉄道の駅は、基本的にグランドレベルにプラットホームがあるケースも多いと思います。よく映画などでも出て来るヨーロッパの駅を思い浮かべてもらうとわかりますが、大都市のターミナル駅などでも、階段で上下に移動することなく、水平移動だけで電車にアプローチ出来たりします。

構造的に自転車を押して駅に入ってきて、そのまま電車に乗せやすいこともあって、自転車を乗せられる電車も少なくないのでしょう。それと比べると、日本の場合、都市部ではプラットホームへアクセスするのに、階段が必要なところが、ほとんどなのではないでしょうか。

B.B.BASEこれまで、なかなか自転車をそのまま直接持ち込める電車がなかったのは、そのあたりに理由があるのかも知れません。そのため、両国駅からの発着に限られるのでしょうが、都内なら両国まで自走して行き、そのまま乗れるなら便利です。使い勝手は悪くないのではないでしょうか。

東京から房総半島へなら、自走出来ないこともありませんが、やはり距離があるので、途中を電車にすれば、行動範囲も広がります。ただ、輪行することを考えれば、必ずしも自転車がそのまま持ち込めなくても構いません。そのほうが、基本的にどの電車にも乗れて便利ということもあるでしょう。

その意味で、果たして臨時列車で限られた運行になる、専用車両の必要性がどれくらいあるのかは不明です。どのくらい人気が出るか未知数の部分があるような気がしますが、JR東日本が、このような車両を導入すること自体は、おおいに評価されると思います。


自転車 BMXフリースタイル・パーク 15歳の中村が初代王者

梶原、日本女子初の優勝=自転車W杯

ブリヂストン、自転車競技でも疾走できるか 東京五輪への車両共同開発決定の舞台裏

ブリヂストン発掘事業

未知の競技に賭ける 五輪の選手候補、中高生が名乗り

五輪コース、富士周辺へ 自転車のタイムトライアル


東京五輪の開幕まであと千日を切り、だんだんと五輪の競技関連のニュースも増えてきました。自転車競技について言えば、まだまだマイナーなわけですが、五輪でどのくらい注目を集めるかは、その後の競技の人気拡大に大きく影響するのは間違いないでしょう。

オリンピック・パラリンピックで、メダルに迫るような活躍があれば、競技への関心も高まります。競技人気が高くなれば、競技人口の裾野も広がるでしょう。競技としての認知度が上がり、競技環境も向上します。その意味でも、今五輪を目標にしている選手には、頑張ってほしいものです。


小池都知事「自転車安全利用教室」に出席 ヘルメットの重要性をPR「頭を守って」

小池都知事交通安全を啓発する「小池知事と学ぶ自転車安全利用教室」が11日、東京都杉並区の方南隣保館保育園で開催され、小池百合子東京都知事、モデルでサイクリストのREN氏、au損害保険株式会社代表取締役社長の遠藤隆興氏が出席した。

東京都はヘルメット着用推進策の一環として、モデル保育園に指定された同園で、ヘルメットの重要性や自転車の交通ルール、マナーを学ぶ安全教室を実施した。

小池都知事は、自転車事故による死亡者のうち、約6割が「頭部」の損傷が原因で亡くなっているというデータに触れ、「逆に言えば、ヘルメットで頭を守ると助かる比率も上がるということ。頭をどう守るかが命の分かれ目。ヘルメットがいかに大事かということです」と園児の保護者たちに訴えた。

2015年6月から、改正道路交通法が施行され、罰則も強化されたが、小池都知事は「それまで自転車の法律は、ほぼ無かったと言ってもいいぐらい」と指摘。法改正で、携帯、スマートフォンを操作しながらの“ながら運転”禁止や、飲酒運転の厳罰化が進んだことを挙げ「しっかり守っていただきたい。守らなければ法律違反ですから」と注意を喚起した。

さらに、幼い子どもたちを守るには、親の教育が重要という認識のもと「お子さんにも、自転車に乗る上で“どこがポイントなのか”というのをしっかり教えていただきたい。一旦停止だとか、信号を守るとか、車だったら当たり前のことを、自転車も守っていきましょうということです」と呼び掛けた。

一方、自身の自転車利用について「最近はSPさん付きなので、自転車に乗る機会は無くなってしまったのですが…」としながらも「例えば災害の時など、私自身が真っ先に動かないといけないので、電動自転車は常にスタンバイさせています」と明かした。

また、16年7月に東京都と「自転車の安全で適正な利用の促進に関する協定」を締結したau損害保険株式会社は、全国初となるヘルメット着用保険を開発した。

交通安全啓発活動の一環として、同園に280個のヘルメットを寄贈した遠藤社長は「ぜひ有効に活用していただきたい。保険の収益を皆さんに還元しながら、自転車の安全利用につなげる取り組みをこれからも続けていく」と約束した。(2017年11月11日 Exciteニュース)


希望の党の立ち上げから選挙の惨敗と、国政レベルで注目されていた小池都知事は、すっかり露出も減りましたが、自転車安全利用教室に登場しています。こうした人々の生活に密着したレベルのイベントにも出席し、ご自身の宣言通り、都政に専念するということなのでしょう。

自転車の安全は重要なことですが、それは都知事でなく、担当者に任せても十分に可能な話だと思います。小池都知事には、都知事にしか出来ないこと、すなわち都知事が大きなグランドでサインを描き、東京のインフラを改善していくといった政策の推進に力を入れてほしいと思います。

このブログでは再三書いていますが、自転車が歩道を当たり前に走行しているような国は、日本くらいだと言われています。歩道が整備されていない途上国はともかく、自転車とクルマではなく、自転車と歩行者が混在している危険な状態にもかかわらず、それを追認している国はないでしょう。

これから五輪が開催され、世界中の国から観光客が訪れるのに、これは恥ずかしい話です。おそらく、いま来日している外国人は誰でも驚き、戸惑うはずです。世界的に自転車は車道が常識であり、歩道を自転車が猛スピードで走ってきて、危機にさらされるなんて、野蛮なことこの上ありません。

車道に自転車レーンを設置すべきなのは明らかです。今であれば、五輪に向けて大会時の渋滞軽減のため、増加する訪日外国人の受け入れのため、さらに魅力的な東京にして訪日客を増やすため、そして、小池都知事の掲げる電柱の地下化も含め、安全以外にも、納得してもらえる理由がたくさんあります。

都政という観点において、歩行者の安全をはかり、自転車と歩行者の事故を防止・減らすということは、優先すべき課題です。交通安全という生活に密着した都政にまい進する上でも、小池都知事は、今こそ東京の道路インフラの改善を進めてほしいと思います。


夜の御堂筋に自転車は危ない 歩道爆走、イルミネーションに見とれぶつかりそうに…

夜の御堂筋恒例の「光の饗宴2017」が始まった夜の御堂筋を歩いた。3年前に「最も多く街路樹にイルミネーションを施した通り」として、ギネスの世界記録に認定された。色づいたイチョウ並木も美しいが、日が落ちると表情を変える。エリア別に違った光の葉をまとって、幻想的である。

行ったことはないが、パリのシャンゼリゼ通りにも見劣りするまい。好調なインバウンド(訪日外国人客)で、例年に増してにぎわいを感じた。大阪の新しい魅力として自慢したくなる。ただし…。歩道を自転車が走っているのは危ない。イルミネーションに見とれていて、何度かぶつかりそうになった。

自転車は車道が原則で、歩道を通行する場合も歩行者優先がルールである。せめてイルミネーションが点灯される時間帯は通行禁止にできないか。あるいはミナミで導入された側道の自転車専用レーンを、御堂筋全体に広げてほしい。事故が起きては大阪のイメージダウンになる。(2017/11/20 産経新聞)


産経新聞のコラムですが、至極当然の感想でしょう。さきほどの小池都知事のニュースとも重なりますが、自転車が歩道を走行しているなんて、本当は異常な世界なのです。これまで、40年以上にわたって、自転車を歩道走行させるという間違った道路行政をしてきたため、私たち日本人が慣れてしまっているだけなのです。

日本人でも、危なく感じる場面はありますが、外国人にとっては信じられないような状態です。大阪も訪日外国人客に人気の街であり、その数は増加しています。自転車に歩道ではなく、車道を走行させるのは長年の慣習を改めるというだけでなく、今ますますその必要性が高まっている政策でもあると思います。

車道が怖いという人も多いでしょうから、車道に自転車レーンを整備するしかありません。でも、そうするとクルマの通行が制限される、渋滞が悪化するという意見が出るでしょう。しかし、そのクルマ優先の発想は、もはや時代遅れと言わざるを得ません。

欧米でも新興国でも、都市の中心部にはクルマの流入を抑制するところが増えています。都市部では自転車レーンなどを充実させ、歩行者と分離して安全にし、環境負荷を減らし、省エネにし、排ガスによる大気汚染を減らし、人間を優先する道路政策に転換しつつあります。都市の政策担当者はぜひ、世界に目を向けて欲しいです。


大阪府警が「ビアンキ」など高級自転車専門の窃盗団を逮捕 自転車買い取り店に売りさばく

高級自転車を狙って盗みを繰り返したとして、大阪府警大正署などは11月14日、窃盗容疑で府内の建設作業員の男(22)と無職の男(19)を逮捕・送検し、29件(総額約466万円相当)の被害を裏付けて捜査を終えたと発表した。「生活費がほしかった」と容疑を認めているという。

逮捕・送検容疑は平成28年8月上旬、大阪市内の会社敷地内に止まっていた無施錠のロードバイク1台(時価約70万円相当)を盗むなど、府内や兵庫県で自転車などを繰り返し盗んだとしている。

同署によると、建設作業員の男は自転車好きで、イタリアのブランド「ビアンキ」などの高級自転車ばかりを狙い、盗んだ品は自転車買い取り店に売りさばいていたという。(2017/11/15 サンスポ)


高級自転車専門窃盗団が検挙されたようです。大阪ローカルのニュースだと思いますが、大阪でも、どれくらいの人がこのニュースを目にしたでしょうか。今どき、異様な犯罪や事件も多い中、窃盗団が検挙されるくらいでは、あまり大きく扱われないのは仕方ないのかも知れません。

自転車盗は、路上に置いてあるモノを盗むという点で、敷居の低い犯罪と言えるでしょう。しかし、換金しなければならないという点で、証拠が残る犯罪でもあります。ネットオークションなどで売りさばいたとしても、製造番号などを照合すれば、盗難品だと判明します。

敷居が低くて、誰でも犯行が簡単なので、自転車盗に手を染める人が後を絶ちません。しかし、アシがつき検挙される可能性も高い、割りに合わない犯罪でもあるでしょう。このような認識を広め、自転車盗を未然に抑止する意味でも、警察は、自転車盗の検挙をなるべく大きくアナウンスしてほしいと思います。


自転車技術、楽しく習得 静岡でサイクルフェス

サイクルフェス自転車の操縦技術や安全知識の普及に向け、静岡市は19日、サイクルフェスin東静岡を同市駿河区の池田東静岡公園で開いた。子ども向けの自転車教室など各種体験コーナーを設けたほか、プロのロード自転車レーサー佐野淳哉選手(35)=同市清水区=がデモ走行を披露するなどした。

自転車メーカーなど約20団体のブースが並び、来場者はアシスト付き自転車や2人乗りのタンデム自転車、車輪の小さいミニベロなどを試乗して会場を巡った。子ども向け自転車検定の体験コースでは、子どもたちが立ちこぎや急停止などの基本技術を習得した。

佐野選手は特設ステージでのトークショーで自身のトレーニングなどを語った後、デモ走行を行った。来場者は自転車レースの速さを間近で体感し、歓声を上げた。イベントは市の自転車利用推進事業の一環。交通安全教室や自転車用保険の啓発なども行った。(2017/11/21 静岡新聞)


子供向けの自転車教室で、操縦技術や安全知識の普及させるというのは地味な活動です。しかし、操縦技術もさることながら、安全知識、それも左側通行という基本中の基本すら知らない子供が多すぎます。そして、それは事故という結果に直結しかねないのも確かです。

自転車で歩道走行が当たり前になっているため、人々は歩行の延長のような感覚で自転車に乗ります。すると、左側通行などは意識されず、守られません。そのような大人を見て育つ子供が、左側通行を遵守するわけがないという側面もあるでしょう。

しかし、自転車に乗り始める子供たちに、左側通行をしないと、いかに危険か理解させることは重要です。クルマの少ない路地を走っていたとしても、右側通行していたら、見通しの悪い曲がり角で、左側通行している自転車と出会い頭に衝突しかねません。

それは、今すぐ起きても不思議ではありません。子供に、逆走や信号無視、一時不停止などが、いかに危険で事故に直結するか教えることは、重要かつ喫緊の課題です。地味な啓発活動に携わる方々には、ぜひ、基本中の基本を、『理解』させてやってほしいと思います。


目からウロコの自転車の乗り方講座「やまめの学校」 大阪で2月17日開催

やまめの学校スポーツバイクのインターネット通信販売専門店、ワールドサイクルが、大阪市内で自転車の乗り方講座「やまめの学校 in ワールドサイクル」を、来年2月17日(土)にやまめ工房の堂城賢さんを講師に迎えて開催する。関西での開催は珍しく、受講したい人には絶好のチャンスだ。

「やまめの学校」は長野県安曇野市で、年間約700人が受講するというライディングスクール。堂城さんが29er(車輪径が29インチのマウンテンバイク)を極めたことで得た独自の理論に基づく、重心の軸・荷重移動を中心にした、「自転車の乗り方の基本」を創ることに取り組む。

会場は阪急十三駅が最寄り。講座は午前と午後の2回開催で、ともに2時間を予定している。受講料は4000円(税込)となる。

講師・堂城賢さんのコメント

日本初の教本、『自転車の教科書』が刊行され、多くの反響をいただきました。おかげさまで、著者の主催する「やまめの学校」は、大変好評です。しかし、講義に訪れた方の多くが「自分では乗れているつもりでも、まったく出来ていなかった」と漏らしています。

どうしてできないのか?原因は、土台となる身体ができていないことにありました。ワールドサイクルのやまめの学校では、もっと楽に、もっと安全に自転車に乗るための身体の使い方を、「軸」「脱力」「おじぎ」「荷重移動」というキーワードで定義していきます。

そして、身体に負担をかけることのない、理想的な乗り方を簡単な動きで実際に体験してもらい、自ら感じていただきます。速くなりたい人のためのノウハウも公開。目からウロコの自転車授業です。(2017/12/06 サンスポ)


子供の頃に乗っていたし、当然自転車なんか乗れると思っている大人がほとんどでしょう。もちろん、乗れることは乗れるとしても、ママチャリとスポーツバイクでは違う部分があります。ママチャリ感覚の延長でいると、その範疇を超える状況でコントロール出来ずに、落車や事故につながることもあるでしょう。

そのような過信と無理解による事故を防ぐ意味でも、このような基本を学ぶ事は意味があると思います。特に、近年はスポーツバイクに乗ってみようという人が増えています。スポーツバイクには、やはり知っておくべきスポーツバイクの基本があるということを広く周知する意義は小さくないと思います。


仮想自転車の初イベント、大阪で大盛況

仮想自転車2次元の自転車コースをリアルな感覚で走行し、ほかのライダーと交流するイベント『ズイフト・オン・ツアー』が20日、大阪・難波で初めて開催された。

このイベントは、オンラインで仮想サイクリングができるサービス「Zwift(ズイフト)」が主催。世界150カ国以上のライダーと画面上でサイクリングしたり、レースができるインドアサイクリングのコミュニティでもある。

この「ズイフト」に、トレーナーと呼ばれるマシンを連動させ、ペダルを漕ぐとコースの路面状況に伴って負荷がかかり、まるでサイクリング・コースを走っているような感覚になる。実際に乗ってみると、世界中にいる利用者が目の前の大きな画面に現れ、すれ違ったり、追い抜いたりできる。文字通りのインドア・サイクリングだ。

仮想自転車仮想自転車

この日のイベントでは、参加者たちが「ズイフト」内のコースでレースに参戦。画面上には、走行距離、時間はもちろん、前後のユーザーとの距離なども表示されるため、ついつい闘争心がむき出しになるケースも。大阪で初めておこなわれたこのイベントだったが、トップでのゴールを目指して必死でペダルを漕ぐライダーの姿に、訪れた観客たちも熱いエールを送っていた。(2017.11.21 Lmaga)


日本でも自転車レースやライドイベントなどが増えてきましたが、こちらは屋内で行われる、仮想空間でのレースの大会です。コンピュータゲームの腕を競う、Eスポーツなども盛んになってきているようですし、今後は、このようなレースも増えていくのかも知れません。




寒くなってきましたが、元気に走行する方も見かけます。汗をかいた後に冷えて風邪をひかないよう注意ですね。

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