June 02, 2022

在庫も情報も知識も不足気味

昨日は気象の日でした。


1875年に日本で気象観測が始まった日だそうですが、近年は気象衛星や雨雲レーダー等の進歩で、雨雲の接近や降雨予想などを見られて自転車に乗るにも便利になりました。さて、前回取り上げきれなかったので、今回も最近の自転車関連のニュースの中から、気になったものをピックアップしてみたいと思います。


えっ、自転車が買えない!? 自転車販売店 入荷の見通したたず コロナ禍でアジアの工場が稼働停止 宮城



次はガソリン価格の高騰で売り上げが好調だった自転車の話題です。今、街の自転車販売店に異変が起きています。コロナ禍で一大生産地であるアジア各国の工場が稼働停止や生産能力の縮小を余儀なくされ店では入荷の見通しすら立たず「売りたくても十分な商品が揃えられない」という自体に陥っています。

コロナ禍で人気を集める自転車。しかし今、街の自転車販売店ではかつてない異常事態が店側の頭を悩ませています。

記者リポート:「原油価格の高騰を受け人気が高まる自転車ですが今、ここにも値上げと品薄が起きています」

自転車の山口屋 山口哲男 社長:「おととしの後半から今年にかけて、商品(=自転車)が供給されない非常に悪い状態。入荷が悪いために品揃えも悪くなる。おかげで客が来ても思うようなものを供給できない、買っていただけないという状況が続いている」

幅広い種類を扱う仙台市内のこちらの自転車販売店。店頭に以前は常時200台ほどが並んでいましたが、今はその半分程度しかありません。自転車が入荷できない。

自転車の山口屋 山口哲男 社長:「自転車工場があちこちで、(稼働が)止まりはじめましたので、供給ができなくなってきた」

中国や台湾などが一大生産地となっている自転車産業。しかしコロナ禍で断続的な工場の稼働停止や中国のロックダウンで生産が間に合わない状態が慢性的に続いていると言います。

自転車の山口屋 山口哲男 社長:「この『トレック』はアメリカのブランドで世界でもナンバーワンブランド。こちらの『キャノンデール』もアメリカのブランドで、世界でも非常に力のある商品。これも今5台しかない。トレックは4台しかない。本来は4、50台あって普通。今は合計しても9台10台しかない。お客さまも満足して選ぶという状況にはない」

入荷の目途も立たないため予約も受けられず、売上にも影響します。

自転車の山口屋 山口哲男 社長:「お客様にも何カ月、1年待ちの方もいらっしゃいますので。あとで追加(入荷)するから、先に売っちゃえとはいかない」

これだけではありません。値上げの波が自転車にも押し寄せています。

自転車の山口屋 山口哲男 社長:「昨秋に一度全体的な値上げがありまして、年が明けたらウクライナとロシアの問題。その大きな影響が他も同じだと思うが、自転車にもありましてね…」

自転車の素材として使われるアルミニウムの先物取引価格はコロナ前の2倍に上昇。このほか円安や輸送費の高騰なども拍車をかけ大手メーカー・ブリヂストンサイクルは6月1日から取り扱う自転車の価格を1割〜3割ほど値上げすると発表。

自転車の山口屋 山口哲男 社長:「6月1日付けで(各自転車メーカーから)ものすごい値上げが予告されていますので、その前にお買い得に今の価格で買っていただきたいが、今度はモノ(=自転車)がないので、痛しかゆしになっていまして、もうどうしようもなく困っているんですけどね…ほんとに何とかして欲しいなと思います」(2022年5月18日 FNN)



サイクリングブーム、でも部品不足 県内にも影響、ロードバイク中心に

不足新型コロナウイルスの感染拡大に伴う世界的なサイクリングブームが、本県にも影響を及ぼしている。県内の自転車販売店によると、ロードバイクなどの人気車種は入荷が1年待ち以上になることも。

特に在庫を持たない“注文型”の販売店は売る物が手に入りづらいため、厳しい経営を強いられているという。メーカー側は増産に努めているが、しばらくは品薄傾向が続くとみられている。

「ロードバイクは在庫がほとんどなく(ロードバイクより手頃な価格帯の)クロスバイクは乗りたい車種に乗れない状況」と山形市の自転車店の男性代表(37)。県内でも健康志向と相まって自転車人気が上昇しているというものの「せっかく購入希望者が来店しても欲しい自転車の入荷の見通しが立たず、諦めてしまう人もいる」と嘆く。

山形市の「サイクルランドさいとう」でも、コロナ禍による屋外スポーツへの関心の高まりもあり、幅広い年代から注文が増えている。斎藤剛史店長(43)は「特に20万円以下の初心者向けロードバイクの注文が目立つ」と話す。ただ、人気車種の場合は1年半待ちは珍しくないといい「今は需要と供給のバランスが崩れている」と話す。

自転車不足の主な原因といわれるのが、国内外にギアやチェーンなどを供給するスポーツ自転車部品世界最大手メーカー・シマノ(大阪府堺市)の製品の品薄だ。自転車は、フレームやブレーキ、シフトなどを取り付けて構成されるが、各完成車メーカーでは、部品が足りず増産できない状況とされる。修理の際のパーツ交換も部品不足が深刻だという。世界的な需要の急拡大に加え、シマノの海外生産拠点がロックダウン(都市封鎖)に伴い一時的に操業停止したことなども影響したといわれている。

現状について同社広報課は「世界的なサイクリングブームは落ち着きを見せ始めた」としつつも「ハイエンドクラス(ロードバイクでおおむね100万円以上)を中心に一部エントリークラス(10万円以下など)が品薄状態」と説明する。今後については「完成車の需要動向は予測しづらい」として見通しを示さなかったが、「お客さまにご迷惑を掛けないよう、増産を含め最大限努力する」としている。

「今は修理のほか、半年から1年前に注文した商品で商売をやりくりしている」と斎藤店長。「世界的な需要のピークは過ぎていると言われているので、来年には落ち着いてほしい」と願った。(2022/5/28 山形新聞)


海外では一昨年あたりから顕在化していましたが、日本でも自転車の供給がひっ迫してきているようです。上海のロックダウンは昨日で解除されましたが、サプライチェーンの混乱は続いています。物流なども滞っており、すぐには正常化しないでしょう。

原油価格はウクライナ危機でさらに上昇し物流費を圧迫していますし、資源価格も高騰しているので一部の自転車にも値上げの波が押し寄せています。自転車なんて思い立ったらいつでも買えるものでしたが、ここへ来てかなり状況が変わってきているようです。


電動自転車が「9割引」で激安販売!? 会社概要もあるから安全なサイトでしょ!←ネット詐欺の被害に

詐欺被害最近、電動自転車を購入しようといろいろ調べていたのですが、一般的なモデルでさえ10万円、20万円するのも珍しくありません。そこまでヘビーには使わないし、もっと安い製品はないものか、と検索していると、「8割引き9割引きは当たり前、北海道から東京への送料無料といった電動自転車を購入したものの詐欺だった……」という詐欺被害に遭った方たちの投稿をSNSやブログサイトなどで見かけました。

メーカー希望小売価格12万6000円が格安でも10万6000円といったネットショップが多い中、9割引きなんかあり得ません。その時点でとても怪しいのですが、だまされて買ってしまい、商品が届かないと嘆いている方もたくさんいました。これは典型的なショッピング詐欺です。

気になったのは、前述の被害者たちは怪しいと感じ、一度は購入したウェブサイトが安全なものかどうか調べていたようです。それでもなぜ引っ掛かってしまい、安心してしまったのでしょうか。

以下、被害者が安全だと判断した理由に挙げていたものの、実際はそうでない点についてまとめました。(以下、項目のみ説明省略)

1.URLが「https」ではじまっているので安心した
2:URLがそれっぽかったので安心した
3.FacebookやInstagramに表示されたので安心した
4.会社概要がきちんと書かれていたので安心した

お笑いコンビ「ハライチ」の岩井勇気さんも被害に、油断しないように注意

2021年1月にはお笑いコンビ「ハライチ」の岩井勇気さんも、電動自転車のショッピング詐欺に遭い、6万5000円を盗られたことを報告しています。自分だけは大丈夫と思っていても、悪いタイミングで遭遇すると、ころっと信じてしまうものなのです。見破るというより、常に疑ってチェックする癖を付けた方がよいでしょう。

電動自転車のショッピング詐欺で間一髪、被害を回避できたという人は振り込み時に気が付いたケースが多いようでした。ショッピングサイトでクレジットカード決済ができない点や、振り込み先が個人名の場合も注意しましょう。

URLにhttpsが使われているからと信用しない、大手SNSの広告だからと信用しない、それっぽいURLだからと信用しない、という自衛方法も覚えておきましょう。そして、初めて購入するネットショップでは企業概要の厳重チェックを怠らないようにしてください。(2022年5月20日 インターネットウォッチ)


自転車の品不足が影響しているかはわかりませんが、自転車販売の詐欺も増えているようです。近所の自転車屋さんに在庫が無ければ、あるいは格安で売っているかも知れないと、自転車をネットで検索して買う人が増えていることも背景にありそうです。

9割引きなんてありえないでしょう。もし仮に本当に売っていたとしても、品質を疑います。巷でも格安粗悪な自転車は売られていますが、自転車は命を乗せることに留意すべきです。粗悪品で突然フレームが破断して転倒し、後遺症を伴う深刻な大ケガをしたという例もあります。

格安なママチャリと違って、電動アシストは相対的に高価なので、大幅値引きが魅力的なのは理解できます。詐欺サイトにしても単価の低い普通のママチャリでは、実入りが少ないこともあるのでしょう。詐欺に騙されないことはもちろん、粗悪なものを掴まされないように注意すべきでしょう。


悪質自転車地区、1887カ所 毎月1回集中取り締まり

悪質自転車地区自転車の悪質・危険な走行が問題になるなどしている「指導啓発重点地区・路線」が全国で1887カ所に上ることが18日、警察庁のまとめで分かった。各都道府県警は5月末までに、ホームページ(HP)に掲載して住民に周知した上で、それぞれ集中取り締まり日を毎月1日以上設ける。

警察庁によると、1887カ所は、715地区と1172路線。HPで地区は「〇〇駅地区」、路線は「市道〇〇線A交差点―B交差点」などと地図上に表示する。

選定数が最も多かったのは大阪府の133(地区28、路線105)で、東京都の130(同47、同83)、愛知県の98(同55、同43)と続いた。(2022年5月18日 東京新聞)



神奈川県内で自転車運転一斉取り締まり 59人に赤切符

神奈川県警は23日、自転車の交通ルール違反について重点的に指導啓発する地区・路線(重点地区)などで20日に行った県内一斉取り締まりの実施結果を公表した。一時不停止や遮断踏切立ち入りなど道交法違反の疑いで59人に…(以下略 神奈川新聞 2022年5月24日)


以前も取り上げましたが、警察が場所を決めて、自転車の違反の摘発に力を入れています。その地域が1887か所に上ることが報じられています。そのうち神奈川県では、59人に赤切符が切られています。赤切符は青切符と違って重い処分です。警察の本気度がうかがわれます。

青切符は行政処分としての反則金の支払い命令ですが、赤キップは裁判所への呼び出し状であり、刑事事件として立件され処罰されることになります。刑が確定すれば、それは行政罰ではなく刑事罰、つまり前科となります。自転車には青キップの制度がないので、いきなり赤キップなのです。

以前は、クルマと違って免許証のない自転車への適用ということや、クルマと比べて処分が不公平に重くなることなどが配慮され、よほどの悪質な違反や重大事故を誘発したものなどでない限り、赤キップの交付は控えられてきました。それが、神奈川県だけで一気に59人ですから、かなりの方針変更と言えるでしょう。

赤キップが切られる「指導啓発重点地区・路線」は、ウェブサイトで確認できますが、その場所を避けるとか、捕まらないようにすればいいという話ではありません。悪質な違反ということは、危険な行為ということでもあるので、仮にその地区を通ったとしても、検挙されない乗り方、すなわち安全に心がけたいところです。


自転車の傘差し運転、警察が「レッドカード」…雨がっぱ着用を呼びかけ

レッドカード梅雨入りを前に、埼玉県警が自転車の「傘差し運転」防止の啓発に力を入れている。片手で運転することになり、バランスを崩しやすく、視野も狭まるため、歩行者などとの接触事故が起きやすい。

この時期は例年、運転者に改善を促す「自転車指導警告カード(レッドカード)」の交付が急増する。県警は「危険なので雨がっぱを着用して」と呼びかけている。

傘差し運転は、道路交通法違反にあたる。県警交通指導課によると、摘発には至らない軽微な違反とされ、レッドカードを交付されても罰則規定はないが、違反者は交付時に任意で事情を聞かれ、注意される。傘差し運転によるレッドカードの交付状況をみると、2020年は4月が423件、5月が780件、6月が1438件と、夏が近づくにつれて増え、7月には2091件に達した。通勤・通学中の違反が多いという。

県内各署は傘差し運転の防止に向け、自転車の安全利用を促すキャンペーンを行っている。川越署は川越市の商業施設「ウェスタ川越」で10日、自転車を使う母親世代を主な対象に交通ルールのクイズを出したり、自転車シミュレーターに乗ってもらったりして注意を呼びかけた。

会場を訪れた女性(51)は「だめだとわかっていても、急いでいると傘を差して乗ってしまう。危険な行為だと理解したので、今後は控えたい」と話していた。(2022/05/14 読売新聞)


こちらは、赤キップではなく、レッドカードです。これは先の記事と違って、「自転車指導警告カード」ですから、刑事罰にはなりません。ですが、埼玉県警ではこのレッドカードを交付することで、傘さし運転の防止啓発に力を入れているようです。

傘をさしての走行は危険です。実際に警察官に注意された人もあるでしょう。ただ、傘をさして走行するな、だけでなく、雨がっぱを着用するように指導というのは、あまり聞いたことがありません。この推奨が、どれほど浸透するかは見通せません。

ただ、雨がっぱやポンチョを使うのはいいと思います。傘だと、どうしても濡れますし、不安定で、視界も悪く危険性なことを実感している人は多いでしょう。ポンチョなら濡れるのをかなり防げますし、意外と実用的です。このことが、もっと知られれば、広く使われるようになる可能性はありそうです。


「完全に当たり屋」自転車が危険運転の瞬間



19日、京都市内で撮影された、ドライブレコーダーの映像です。対向車線を走っていた自転車が突然、急ハンドルを切って、こちらに向かってきました。

車がとっさに避けたので、接触は避けられましたが、自転車の動きをよく見てみると、車が避けた瞬間、同じ方向にハンドルを切ろうとしているようにも見えます。

車の運転手:「まぁ、実際は当たっていないんですけど。向こうから向かってきて、ヒヤッとしたというか。相手の表情は、もう当てたるわーみたいな顔だったんですよ。それが、すごく怖くて…。後ろを見た時に、後続車に対しても衝突しようとしてたんで。これは完全に当たり屋やなと思って」(2022年5月20日 テレ朝ニュース)


たしかに当たりに来ているように見えなくもありません。しかし、自ら事故にしてケガをして、何かトクがあるのでしょうか。当たり所が悪ければ死なないとも限りません。クルマ側の過失割合がゼロになることはないとしても、対向車線から突っ込んでいますし、逆走です。

自転車側の過失、あるいは故意が認められる可能性は高いでしょう。そうなると、治療費は支払われるとしても、果たして、当たり屋行為による金銭的なメリットがあるのでしょうか。ドライバーは表情まで見えていたので、そう確信したのでしょうが、動機が不可解と言わざるを得ません。


自転車事故の発生が懸念される道路を選定 福島県内各警察署 県警HPで公表

自転車事故の発生福島県内各警察署と分庁舎は、自転車の危険な走行や交通違反などで交通事故の発生が懸念される管内の一部エリアや道路を「自転車指導啓発重点地区・路線」として選定した。県警本部がホームページで公表し、25日発表した。

警察庁が全国の警察に選定と公表を指示していた。通勤・通学で自転車に乗る人が多い駅前や危険な運転が問題となっている通学路、通行量が特に多い生活路線などを中心に、県内22署・6分庁舎が計7地区と54路線を選定した。

このうち福島署は、13号国道(信夫山トンネル南交差点〜舟場町交差点)や4号国道(岩谷下交差点〜黒岩交差点)など4路線を選んだ。

各署・分庁舎は各エリアでの啓発活動や交通指導取り締まりなどを強化する。県警本部交通企画課の担当者は「ヘルメットの着用や交通ルールの順守などを呼びかけ、自転車の安全利用を推進したい」と話した。(2022/05/25 福島民報)


地味なニュースですが、地元のサイクリストには意外に有益な情報である場合があります。自分がよく知る場所で選定されているところがあれば、ああ、あそこかと思い当たったりします。一度見て、全て暗記するのは無理としても、印象に残って、その場所を通る時に思い当たることもあるのでしょう。

ちょっと頭の隅にあるだけでも、気をつけることが出来ますし、場合によっては通行せずに違う道を選択できるかも知れません。ただ、警察は、懸念される路線として指定するだけでなく、事故多発場所をピンポイントで示したほうが、より注意を喚起するでしょうし、効果的だと思います。


自転車点検義務化前に越前市の中学校で通学自転車の一斉点検

点検県内では今年7月に自転車条例が施行され、自転車の定期点検などが努力義務になります。
これを前に、越前市の中学校では自転車の販売業者が通学用の自転車の一斉点検を行いました。

越前市は自転車通学の中学生を対象に毎年、自転車の一斉点検を行っていて、31日は武生第三中学校で点検が行われました。

自転車販売業者の4人が150台以上の自転車を順番に点検し、ブレーキがしっかり効くかや、ハンドルがゆがんでいないか、タイヤが基準以上にすり減っていないかなどをチェックしていきました。
31日の点検では整備の必要な自転車が24台確認されたということで、自転車には整備を呼びかける札が取り付けられました。

県内では、今年7月に自転車条例が施行され、自転車の利用者や事業者に対し、保険への加入が義務づけられるほか、定期的な点検・整備などが努力義務となります。

点検を行った横越谷和裕さんは「中学2年生や3年生になると整備が必要な自転車が多くなります。これからの季節は、特に雨でブレーキが劣化するので、条例を守って自転車を利用してもらいたい」と話していました。(5月31日 NHK)


こちらも地味なニュースですが、点検や整備は重要です。でも努力義務に過ぎないので、中学生に点検の習慣が広がることまでは、あまり期待出来ません。ただ、販売店の人から点検のポイントや、調整の方法だけでも教えてもらえば、以後役に立つに違いありません。

例えブレーキの効きが悪かったりしても、自転車の調整の仕方を知らずにそのまま乗っている児童、生徒は多いと推測されます。なかなか定期点検の励行は難しかったとしても、何か気になった時、快適でない時に自分で調整する方法を知っているだけでも違ってくるのではないでしょうか。




◇ 日々の雑感 ◇

梅雨に入る前のいい天気の間に出かけたいですが、既に夏のような気温なので熱中症には注意したいですね。

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