October 23, 2025

新たな状況へと対応していく

今日は二十四節気の霜降です。


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霜降(そうこう)は文字通り霜(しも)が降りる頃ということになります。少しズレましたが昨日は各地で今シーズン一番の冷え込みになった地域が多かったようです。さて、そんな時期ですが、今回は引き続き最近の自転車関連のニュースの中から、いくつかピックアップしてみたいと思います。


携帯を片手に自転車を運転?ブレーキかけられず車と正面衝突。ドラレコに記録された事故映像、静岡県警が公開



夜、車を運転していると、目の前に携帯電話を手にしたまま運転する自転車が飛び出してきたーー。静岡県警察が事故の瞬間を捉えたドライブレコーダー映像を、公式YouTubeで公開しています。

なぜか止まらない自転車

静岡県警が2019年5月17日に公開したのは、「携帯電話を使用した自転車との衝突事故」の映像です(15秒)。映像を見ると、事故が発生したのは夜。街灯も少なく、車のライトだけが頼りの人通りの少ない道路です。車は細い道を進んでいき、緩やかな右カーブを曲がっていきます。その時、前方左の小道から自転車が走ってきました。

車は急ブレーキをかけて完全に停車しましたが、なぜか自転車は止まることができません。そのまま正面衝突してしまいました。よく見ると、自転車の運転手は左手に携帯電話を持っており、車の存在に気づいたものの、うまくブレーキをかけられなかったようです。

幸い、大きな事故には発展していませんが、自転車の「ながら運転」は注意力を低下させ、重大事故につながる恐れがあります。(2025年10月17日 ハフポスト)


静岡県警が啓発のための動画をアップしています。スマホの「ながら運転」です。スマホを見ていて安全を確認していないだけでなく、手に持っていたためブレーキもかけられなかったのでしょう。クルマのスピードによっては事故となりケガは避けられません。ながらスマホをやっている人は多いですが、その危険性を考えるべきです。


JR線路に自転車放置の疑い 50代男逮捕 回送列車接触 容疑否認【長崎・佐世保】

自転車放置長崎県佐世保市にあるJR九州の線路に自転車を放置して列車の運行に危険を生じさせたとして、53歳の男が電汽車往来危険の疑いで16日に逮捕されました。逮捕されたのは佐賀県伊万里市の代行運転手の男(53)です。

警察の調べによりますと、男は先月29日の午前5時頃、JR大村線の線路に自転車を放置して回送列車に接触させる事故を起こし、列車の運行に危険を生じさせた疑いが持たれています。被害関係者からの届け出を受け捜査していた警察は、男の犯行が明らかになったとして、16日に男を電汽車往来危険の疑いで緊急逮捕しました。

警察の調べに対し男は「自転車を置いた事実はありません」と話し、容疑を否認しています。この事故によるケガ人はいませんでしたが、事故の影響で列車の運休や遅れが発生しおよそ2500人に影響が出ていました。(2025年10月16日 長崎放送)


たまに、踏切などから線路に自転車を放置する人がいます。理由はともかく、簡単にできてしまうわけですが、これは単なる放置自転車ではなく、電汽車往来危険という、非常に重い罪に問われます。有罪となれば無期または2年以上の拘禁刑となる可能性があります。

列車が脱線したり転覆するなどの危険があります。下手をすると多くの人命を奪いかねないわけで、重罪になっているのです。盗んだ自転車を駅前などに気安く放置する感覚で、あまり考えが及ばないのでしょうが、軽く考えていると重罪に問われたり、大変な事態になりかねないことを知っておくべきでしょう。


「酔っていて早く休みたかった」自転車ひき逃げの24歳女を逮捕 その場にいた協力者が一時制止も…すきを見て逃走 東大阪市

ひき逃げ大阪府東大阪市の路上で今月16日に起きた自転車同士の接触事故で、警察はその場から逃走した24歳のアルバイトの女を道交法違反などの疑いで逮捕しました。

逮捕されたのは東大阪市に住むアルバイトの女(24)で、警察によると、16日午前9時半ごろ、東大阪市長堂1丁目の市道上で、自転車を運転していた女が、56歳女性の自転車と接触し転倒させました。

女性は右肩を打撲するなどのけがを負いましたが、女は救護措置を取らず、その場から自転車を乗り捨てて、走って逃げたということです。現場では目撃者が逃走を制止しようとしましたが、女はその隙を見て逃げたということです。

被害女性からの通報では「相手の自転車が酒臭い」「逃げようとしている」との情報もあり、警察は当初から酒気帯び運転の可能性も視野に捜査していました。取り調べに対し女は、「お酒を飲んだ帰りに自転車を運転した。警察が来るまで待つよう言われたが、酔っていて早く休みたかったので逃げた」と容疑を認めています。

去年11月からは改正道路交通法により、自転車の飲酒運転やひき逃げへの罰則も強化されています。(10月18日  カンテレ)


自転車同士で事故を起こし、その場から逃走したため、ひき逃げの疑いがもたれています。さらに容疑者は、酒気帯び状態で自転車に乗っていたようです。自転車の飲酒の罰則が強化され、検挙に力が入れられています。軽く考えていると、こういうことが起こりうることを真剣に考え、酒気帯び運転は厳に慎むべきです。


交通違反自転車で捕まったら自動車免許証にも傷がつく!? 自転車の交通違反はどんなのがある?


知らないと反則金!? 自転車「青切符」時代がやって来た!


【クイズ】この写真の道路、自転車はどこを通行しなければならない?


相変わらず、半年後の自転車の青キップ導入に向けて、それに関する記事が増えています。自転車の交通違反として、多くの事例が定められていますが、全部を覚えるのは無理としても最低限、ながらスマホ、赤信号無視、一時不停止、逆走、踏切の無理な横断、歩行者を危険にさらす無謀な歩道走行はやめるべきです。


自転車の安全利用を啓発する特設サイト、「自転車ナビ」を新規公開

自転車ナビ〜「実写版」危険予知トレーニングの新作動画2本も追加公開〜

JAF(一般社団法人日本自動車連盟 会長 坂口正芳)は、自転車の安全な利用を啓発し、交通ルールの理解促進と事故防止を目的とした特設サイト「自転車ナビ」を10月3日(金)に公開するとともに、交通安全教育において事故防止効果のある「実写版」危険予知・事故回避トレーニングの新作動画2本を9月29日(月)、30日(火)にJAFウェブサイトおよびYouTube公式アカウントで公開しました。

■自転車の交通安全啓発サイト「自転車ナビ」を新規開設

日常の手軽で便利なパートナーとして子どもから大人まで幅広く使用されている自転車ですが、免許不要で乗ることができる一方で、正しい交通ルールの認知や教育の機会が不足している現状があります。

2026年4月1日から改正道路交通法が施行されることとなり、自転車の乗り方や自転車関連の違反、事故への関心が高まっています。

「自転車ナビ」では、未就学児の子どもから大人までそれぞれのライフステージごとで、自転車に乗る際に気を付けてほしいことや自転車が関係する事故の事例と事故を避けるための対応のほか、年代を問わず自転車利用の際に押さえておきたいポイントを紹介しています。(以下略 2025年10月9日 PR TIMES)

「自転車ナビ」

交通安全3分トレーニング






JAFには、クルマのレッカー移動などでお世話になる人が多いと思いますが、自転車向けの特設サイトをオープンさせています。おそらく、このような啓発サイト、ましてやクルマの団体、JAFのサイトをわざわざ見ようという人は少ないとは思いますが、一度上の動画は見ておいてもいいでしょう。


「バタバタ」復活!? ホンダが「スマチャリキット」を販売開始 どんな自転車も電動アシストにカスタム可能な新機構

ホンダホンダは、様々な自転車にモーター、バッテリーを搭載することで電動アシスト化できる新サービス「SmaChari(スマチャリ)」にて、各地の自転車ショップやメーカーに取り付けキットを発売する。草創期のホンダ「カブf型」を思わせる、自転車の簡単な改造ユニット普及に向けての取り組みだ。

まさに現代の「バタバタ」! どんな自転車も電動アシストに早変わり

バイクをはじめとして、自動車や発動機、航空機までを手掛ける総合モビリティーメーカーであるホンダだが、その名を全国に知らしめた製品が自転車を改造できるエンジンキット「カブf型」だったことは有名だ。1952年に発売されたこのキットは、エンジンと燃料タンク、操作系パーツを普通の自転車に取り付けるだけで、バイクのように軽快に走ることができるもの。

小さなマフラーは特徴的な排気音から「バタバタ」とも呼ばれ、完成品のバイクよりも安く、簡単に扱えたことから爆発的ヒットを生んだ。本機の流行が、のちの国民的バイク「スーパーカブ」にもつながっている。

このカブf型がヒットした理由はもう一つあり、それが「自転車店での販売を行った」ことだと言われている。通常、バイクならバイクショップで販売するのが当たり前だが、ペダル付きバイク、いわゆるモペッドにあたるカブf型は、一般ユーザーにとってバイクショップよりも身近で数が多い自転車店の方に親和性が高く、気軽に購入できたというわけだ。

ホンダの新サービス「スマチャリ」は、ライダーならこのカブf型の逸話を思い出してしまうような試みと言っていいだろう。スマートフォンのアプリと電動アシストユニットのセットであるスマチャリは、普通の自転車に取り付けるだけで電動アシスト化することができるというもの。

SmaChari電動アシスト自転車には速度やアシスト比率などに厳格な法規が存在するため、ただモーターを装着するだけでは走行ができない。

これに対してスマチャリは、装着された自転車のギア比を自動的に測定し最適な出力を発揮でき、法規に合致することを可能とした。このような形式の電動アシスト自転車は日本初だという。(以下略 2025年10月15日 Webike+)

さまざまな自転車へ「SmaChari」の搭載を可能にする「SmaChari Kit」のライセンス事業を開始


ホンダが普通の自転車を電動アシスト自転車にするキットを売り出すようです。自転車店などに対するライセンス事業の開始もアナウンスされています。どのくらい需要があるのかはわかりませんが、これだけ電動アシスト自転車が売れているわけで、案外手持ちの自転車をアシスト自転車にしようという人は少なくないのかも知れません。


日本初の「水素アシスト自転車」、国交省の型式認定を取得

水素アシスト自転車中国YOUONの日本法人であるYOUON Japanは10月20日、同社が開発した「水素アシスト自転車」が国内で初めて型式認定を取得し、成績審査に合格したと発表した。

認定を受けたのは、24型の水素燃料後輪駆動電動アシスト自転車「U200」。型式認定番号は交N25-92および交A25-86で、国家公安委員会から2025年10月3日付で認定を受けた。

水素は、発電時の排出物が水のみで、持続可能なエネルギーとして注目されている。こうした環境性能を活かし、同社は日常の移動手段としても利用できる新しいモビリティの形を提案する。

水素アシスト自転車は、水素と空気中の酸素を化学反応させて発電する仕組みを採用。小型の水素カートリッジを搭載しており、安全かつ簡単に交換できるという。2025年大阪・関西万博でも会場スタッフの移動用モビリティとして採用された実績を持つ。

YOUONは、中国で水素自転車のシェアサイクル事業などを展開するモビリティ企業。「太陽光と水があれば水素が生まれる」をテーマに、水素の生成・貯蔵・活用を一体化したシステムを開発している。水素は供給面に課題を抱える一方で、カートリッジを取り替えるだけで“満充電”となる利点があり、今後どこまで実用化が進むか注目される。(2025年10月22日 CNET Japan)


前回も取り上げた水素アシスト自転車ですが、中国メーカーの日本法人が型式認定を取得したと伝えられています。カートリッジ交換方式のようですが、どこでカートリッジを入手できるかがポイントとなりそうです。リチウムイオン電池による火災の問題の広がりによっては、普及が進む可能性はあるかも知れません。


新人警察官が自転車の取り締まり方法学ぶ 経験豊富なマイスターによる実践塾 高松市



9月に警察学校を卒業したばかりの新人警察官が22日、高松市の路上で先輩から自転車の取り締まり方法を実践的に学びました。高松北警察署の新人警察官2人が参加した、その名も「実践塾」です。

道路交通法の改正により2026年4月から自転車の交通違反に対する反則金制度が始まるのを前に、路上での取り締まりやルールの啓発について学んでもらうのが目的です。

経験が豊富な警察官から選ばれた「自転車等指導取締りマイスター」が、新人警察官に違反者を見つけるポイントや注意の仕方を教えました。

(高松北警察署 地域第一課/時耕岳志 巡査[新人]) 「本日は雨が降っているのでちょっとした不注意が事故につながると思いますので、その日その日に合わせた事故防止の対策であったりも指導していけるようにしたいと思う」

(高松北警察署 交通課/中村泰士 警部補) 「警察の裾野全体をレベルアップさせて、自転車事故を1件でも減らせればいいかなと思う」(2025/10/22 KSB)


警察官による自転車の違反者の発見方法や取り締まり方にもノウハウがあるようです。来年の青キップ制度スタートに向けての準備の一環なのでしょう。テレビで警察の自転車取締りの密着レポートを見たことがありますが、反発したり激怒する違反者に対し、辛抱強く説明、理解を得るのが大変そうです。


片耳でもNG?自転車・車の“イヤホン運転” 警察に聞くと、骨伝導イヤホンでも検挙の可能性

イヤホン通勤や通学の途中、イヤホンで音楽を聴きながら自転車をこぐ――。そんな光景を日常的に目にします。

しかし、その“ながら運転”、実は法律違反として検挙されることもあります。「片耳なら大丈夫?」「骨伝導ならセーフ?」――気になる線引きについて、長崎県警に聞きました。

Q1:イヤホン運転は違法行為なの?

長崎県の道路交通法施行細則では、運転中に周囲の音が聞こえない状態で車両等を運転してはならない、と定められています。

【長崎県道路交通法施行細則第14条】
「大音量でカーラジオ等を聞き、イヤホン等を使用して音楽を聞く等、安全な運転に必要な交通に関する音又は声が聞こえないような状態で車両等を運転しないこと」

「ただし、難聴者が補聴器を使用する場合又は公共目的を遂行する者が当該目的のための指令を受信する場合にイヤホン等を使用する時は、この限りでない」

イヤホンで周囲の音が聞こえない状態で、車や自転車を運転するのは違反行為です。注意や警告のほか検挙される可能性もあります。

Q2:片耳や骨伝導イヤホンはOK?

最近では「骨伝導タイプ」や「外音取り込み対応」のイヤホンなども多く販売されています。周囲の音を遮断しなければ「ながらイヤホン運転」はOKなのでしょうか?警察では「機種やタイプで違反は判断しない」とします。

長崎県警交通企画課 松尾浩晴管理官:「イヤホンの機種やタイプで判断するのではなく、交通上必要な音が聞こえない状態で運転した場合は違反行為に該当し、指導や警告を行う可能性があります」「さらに、具体的な危険性が伴えば検挙の対象にもなりえます。両耳をふさいでいなくても、音量が大きく周囲の車の走行音やクラクション、人の声が聞こえない場合は違反にあたります」

Q3:違反した場合の罰則や反則金は?

都道府県が定める運転者の遵守事項をその管内で守らない場合は、罰則が科せられます。長崎県の場合は以下の通りです。

罰則…5万円以下の罰金
違反点…なし
反則金…大型7 普通6 二輪6 原付5(公安委員会遵守事項違反)

イヤホンQ4:スマホのスピーカー再生も違反?

カーラジオの他、スマートフォンのスピーカーなどで音を流しながら運転する場合も、音量が大きく周囲の音が聞こえにくいと違反行為にあたる可能性があります。

事故につながらないために

イヤホンなどをつけた"ながら運転"は、事故につながる可能性がある非常に危険な行為です。ほんの一瞬の油断が、事故につながります。

長崎県警交通企画課 松尾浩晴管理官:「運転免許の取得に聴力テストがあるように、周囲の音を聞くことは運転の基本です。周囲の音が聞こえない状態での運転は極めて危険です。周囲の音をしっかり聞いた運転を心がけて下さい」

イヤホン運転は、事故を招くおそれのある非常に危険な行為です。ほんの一瞬の油断が、命を奪う事故につながることも。安全第一の運転を心がけましょう。(2025年10月22日 長崎放送)


自転車で走行中のイヤホン使用についても関心が寄せられています。これは長崎の事例であり、各都道府県で条例が異なるため、取締りも変わってくることになりそうです。あまり県境を越える人は多くないとするならば、都道府県ごとの違いは問題にならないのかも知れません。

ただ、住んでいる場所にかかわらず、SNSなどで取締りの体験が拡散されるでしょうから、そうなると混乱することも予想されます。その意味でも、各都道府県で統一したほうがいいと思います。警察行政も縦割りであり、なかなか横串しをさすのは難しいのでしょうが、そのほうが望ましいのは間違いないでしょう。

最近はポッドキャストが人気となっており、自転車に乗りながら音声コンテンツを利用する人も少なくないでしょう。この人気の要因はいくつかありますが、音声だけというのは、実は没入感が高いことが理由の一つと言われています。意識していないかも知れませんが、多くの人が没入して聴いているはずです。

没入、すなわちコンテンツに集中していると、たとえ見えていても危険に対応するのが遅れることが明らかになっています。傍から見ていると、なぜ気が付かないのか、なぜ避けないのか、なぜぶつかってしまうのか、など首を傾げるような場面が現れることになります。

人間の脳は2つのことを同時に処理できないので当然です。イヤホンをしても見えている、あるいは骨伝導で他の音も聞こえているような気がしていますが、それでも危険は大きくなるのです。以前から書いていますが、危険度は一緒です。ですから、全国一律で、どんなイヤホンであっても自転車に乗っている間は禁止にすべきです。


がんの影響受ける人々を支援…アメリカの製薬会社が取り組むチャリティー自転車リレー 経由地の愛知県幸田町に到着

チャリティーがんと闘う人々や研究促進への思いをペダルに込めて、1800キロを駆け抜けます。

アメリカの製薬会社・ブリストルマイヤーズスクイブは、社員が自転車リレーで日本各地を巡り、同行する車にかかれたQRコードなどから募金を集めるチャリティに取り組んでいます。

千葉県をスタートに15日間かけておよそ1800キロを走行する予定で、16日、経由地点の愛知県幸田町に到着しました。

 集めた寄付は「がんに影響を受ける人々をサポートする」NPO法人に届けられるということです。(2025年10月16日 FNN)


海外では、この手のチャリティーの話をよく聞きますが、日本ではあまり聞きません。見れば、アメリカの製薬会社の社員による自転車リレーとあります。よく寄付文化の違いで、日本ではチャリティーは広がらないと言われます。チャリティーのライドイベントも、なかなか日本では定着しにくいのかも知れません。





◇ 日々の雑感 ◇

米ロの首脳会談中止、ロシアの石油大手への制裁を発表するも効果は見込めそうになく手詰まり感が漂います。

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