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夏の暑さが最も厳しくなる頃とされます。今年から40度以上が酷暑日と定められましたが、東海地方などを中心に記録するところが出ています。さて、大暑の日も災害級の暑さとなっていますが、今回は最近の自転車関連のニュースの中から、気になったものをいくつかピックアップしてみたいと思います。
自転車「青切符」 大阪は3カ月で1153件 「ながらスマホ」など危険性高い違反目立つ
府警は、4月に16歳以上の自転車の交通違反に対して警察が反則金納付を通告できる「青切符」制度が導入されてからの3カ月間に、府内で1153件の青切符を交付したと発表した。
違反の種類は指定場所の一時不停止が最も多く、「ながらスマホ」など危険性が高い違反が目立った。
府警交通指導課によると、青切符の違反種別では指定場所の一時不停止が459件で最多。ながらスマホ(387件)、信号無視(242件)、遮断した踏切への立ち入り(50件)、歩道や右側などを走る通行区分違反(14件)、2人乗り(1件)などが続いた。
青切符の交付に至らない「指導警告」は約15万1000件で、一時不停止が4分の1程度を占めた。取り締まりの基本は指導警告となるが、「ながら運転」や遮断踏切への立ち入りなど危険性が高い行為には直ちに青切符が交付される。複数の違反を同時に行ったり、指導警告に従わなかった場合にも青切符が交付される。
府内で4〜6月の3カ月間に発生した自転車が関係する事故は1993件と前年同期比で143件減、死者数は同比2人減の3人。事故の原因となる自転車の違反では信号無視と一時不停止が減少したことから、同課は「青切符導入の効果が一定ある」と分析。今後も自転車の交通ルールの徹底に向けて「引き続き広報啓発活動などを通じて対策を講じる」としている。(2026/7/17 産経新聞)
大阪での青キップ交付のニュースが出ていました。危険性が高い違反が目立つのは、その方針がアナウンスされていたので当然として、意外なのは、大阪で多いとされ、摘発が取りざたされていた傘さし運転、傘固定運転による青キップがランクに入っていないことです。青キップでなく指導警告で処理されたということのようです。
中央道を走る自転車3台…通報相次ぐ 「誤って入ってしまった」 岐阜・瑞浪市
20日午後、岐阜県瑞浪市の中央自動車道の本線に自転車のグループが誤って進入し、警察に通報が相次ぎました。自転車が進入したのは、中央自動車道上りの瑞浪IC付近です。
当時、現場を通行していた車のドライブレコーダーには、路側帯を走る3台の自転車が映っていました。警察によりますと、20日午後2時ごろ、「中央自動車道を自転車が走っている」などと複数の通報があり、高速隊が出動して自転車のグループを保護しました。
警察の調べに対し、「誤って入ってしまった」と話しているということで、その後、安全な場所に誘導され、けがなどはありませんでした。(2026年7月20日 日テレニュース)
首都高速などの都市高速での誤進入は聞きますが、都市高速のランプでなくインターチェンジから乗る中央道のような高速道路での誤進入はあまり聞きません。入った瞬間にわかりそうなものですが、そのまま走行したのでしょうか。間違えて入っても不思議でない場所があるのなら、再発防止を徹底してほしいところです。
名古屋で自転車の乱暴な集団走行相次ぐ 車の進路妨害、「ウィリー走行」も
名古屋市内で今年に入り、自転車に乗った少年たちが道いっぱいに広がって集団走行する事案が後を絶たない。
同市港区では11日、約40人の集団が道路で乱暴な運転を繰り返し、車の通行を妨げた。名古屋・港署は、大きな事故につながりかねないとして警戒し、道交法違反の疑いも視野に捜査している。
ショート動画を共有する交流サイト(SNS)のTikTok(ティックトック)には、11日の走行時の様子とみられる動画が投稿されている。
港区の市道で車道をふさぐように広がり、蛇行運転する大勢の少年たち。自転車はマウンテンバイクが中心で、中には前輪を上げ後輪のみで走行する「ウィリー走行」をする姿もある。(以下略 2026年7月19日 中日新聞)
名古屋では、オートバイではなく、自転車による集団暴走が起きているようです。暴走行為が、免許のとれない世代へ低年齢化しているのでしょうか。他の地域ではあまり聞きませんが、もちろん危険で違法な行為です。マウンテンバイク中心の集団とのことですが、新たな名古屋ローカルの流行りなのかも知れません。
ウーバーイーツ配達員の男が自転車で90歳男性をひき逃げ 配達の最中か 男性は頭に軽いけが 神戸・灘区
7月20日午後5時ごろ、神戸市灘区の路上でウーバーイーツ配達員の男(40)が自転車で高齢男性にぶつかり、軽傷を負わせたにもかかわらず、その場から立ち去ったとして、逮捕されました。
ひき逃げなどの疑いで逮捕されたのは、神戸市灘区に住むウーバーイーツ配達員の男(40)です。警察によりますと、男が自転車で歩道を走っていたところ、正面から歩いてきた男性(90)とぶつかり転倒させましたが、男は自転車に乗ってその場から立ち去ったということです。男はデリバリーの仕事中だったとみられています。
男性は、頭を軽いけがしたということです。警察は、現場周辺などの見回りや防犯カメラの捜査を行ったところ、目撃情報から得られた特徴に似た男を発見。職務質問したところ、容疑を認めたため、逮捕しました。警察の調べに対し、男は「脇見をしながら運転した。不注意で事故を起こしてしまいました。」と話しているということです。(2026年7月21日 MBS)
ウーバーイーツの配達員が自転車でひき逃げです。相手のケガが軽かったのは幸いですが、ひき逃げは悪質です。脇見といいますが、スマホで配達の確認などをしていたのでしょう。潜在的に、ながらスマホをする動機があり、こうした事故を誘発しかねないので、ウーバーイーツに対策をとるよう指導すべきではないでしょうか。
「死角があった。無理な追い越しはしない」自転車青切符導入 バス会社でドライバー講習会 広島・福山市
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今年4月に自転車の青切符制度が始まったことを受けて、福山市のバス会社がドライバーなどを対象に交通安全講習会を開きました。
福山市に本社を置く中国バスで開かれた講習会にはオンラインを含めて40人が参加しました。福山東警察署の警察官が講師を務め、改めて道交法の改正を説明。
自転車の青切符制度が始まり車道を走行する自転車の通行量が増加しているとして、バスのドライバーに対し左折時の巻き込みやバス停付近で自転車に気を付けるよう呼びかけました。参加者は実際の車両を使いながら自転車を追い越す際の目安とされる1メートル程度の感覚なども学んでいました。(7/21 TSS)
バス会社がドライバーに対し、対自転車の安全を確保するよう講習会を開いています。どんな死角があったのかまではわかりませんが、実際にバスと自転車の事故も起きています。バスに共通する死角、事故を起こしかねない注意すべき問題点があるのであれば、全国のバス会社で共有してもらいたいものです。
飲酒し自転車でタクシーに追突、兵庫・尼崎市立中の教諭を停職処分 兵庫県教委
脇道は「車も人もおらず」 酒気帯びで自転車を運転、和歌山県の50代男性職員を停職処分
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「自転車でも飲酒運転はアウト!」白山市職員が罰金10万円&停職の懲戒処分
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相変わらず、自転車での飲酒運転の検挙が相次いでています。中には2回も検挙された事例もあり、処分が甘いとの声も上がっているようです。公務員の場合は停職などの処分は免れません。飲んでしまえば乗らない意志を貫くのは困難なので、最初から乗っていかないなど、それぞれ個人で防止策を考える必要があると思います。
「イヤフォンじゃなくて補聴器です」誤認心配のユーザー 自転車“青切符”制度の不安と対策
4月に導入された自転車の「青切符」制度では、イヤフォンをしながらの運転は青切符の交付対象で、周囲の音が聞こえない状態でハンドルを握る行為は反則金5000円となる。これに補聴器の使用者が不安を募らせている。
ケーブルを使わずスマートフォンなどと無線でつなぐワイヤレスイヤフォンと区別がつきにくい補聴器が普及しているためだ。メーカー側は補聴器使用者の不安を和らげようと、状況を説明しやすくするような工夫を講じている。
「聴覚障害者として突然声をかけられるのは怖いと思う」と明かすのは、中途失聴により日常的に補聴器を使用している神戸市の女性(74)。「(イヤフォンと)誤認されて警察官から大きな声で指示を受けると、パニックに陥りかねない。穏やかに受け答えができるよう、やわらかい対応をしてほしい」と訴える。
技術の進化に伴って補聴器も小型化と音質向上が進み、デザインもスタイリッシュなものに変わってきている。「ソノヴァ・ジャパン」(東京)が販売する補聴器は、AIの活用で状況に応じて自動的に集音の精度が高まるが、見た目はワイヤレスイヤフォンと同様に耳穴に収まるようになっている。
利便性が高まる半面、青切符制度の開始によってSNSでは「イヤフォンを外せと言われた」「青切符を交付されないか心配」などと補聴器をイヤホンと誤認される不安を吐露した投稿が散見される。実際に警察官に声をかけられたという体験談もつづられている。
イヤフォンをしながらの運転が禁じられているといっても、装着自体が問題視されるわけではない。救急車など緊急車両のサイレンといった周辺の音が聞こえない状態で運転していれば違反となる。警察官がイヤフォンと補聴器の見分けがつかずに状況を確認するケースはあり得るが、補聴器の装着で青切符が交付されることはない。
補聴器使用者が不安を抱えている現状を踏まえ、難聴者の社会参加促進などに取り組むNPO法人「大阪府中途失聴・難聴者協会」は配慮ある取り締まりや理解を求めている。補聴器をつけていても十分に周囲の状況が把握できるわけではなく、自転車にミラーを設置するなどの工夫をしている補聴器使用者も多い。
同協会の担当者は、聴覚障害者が車を運転する際に車体に貼る「聴覚障害者標識」のように周囲に分かりやすく伝える仕組みを設けるのも一案だとし、「補聴器使用者の努力だけではなく、社会の理解や環境整備も進んでほしい」とする。
補聴器メーカーも対策に乗り出している。ソノヴァ・ジャパンでは、補聴器の装着を証明する「補聴器ユーザーカード」を配布。安全な運転のために補聴器が必要である旨が記載されており、財布などに入れて携帯すれば、警察官に声をかけられた際に活用できる。
同社によると、青切符制度の導入前から、イヤフォンとの誤認を不安視する声はあったが、4月の制度開始を機に配布を決定。すでに全国の販売店に1万枚以上配布しており、「カードがあってよかった」との意見も寄せられているという。
補聴器を使っていても、聞こえ方の程度によって障害者手帳を持っていない人も多い。ユーザーカードは公的な証明書ではないが、「もしものときにスムーズな意思疎通をする助けにしてもらえたら。運転時の安心材料にしてほしい」(同社担当者)としている。(2026年07月22日 ITmedia)
青キップの取締りが始まっても、平気でイヤフォンをしている人がいる一方で、本来は取り締まられないはずの補聴器の利用者が懸念を深めているようです。補聴器ユーザーカードなども必要なのでしょうが、警察もあまり居丈高な取締りは厳に慎むべきでしょう。
自転車は歩道のどこを走るべき? 調査で見えた「正解率3割」の現実と、青切符よりも考えるべき交通安全の話
自転車は車道通行が原則だが、自転車が歩道を走るとき、「中央から車道寄りを徐行する」。これは道路交通法で定められたルールだ。
2026年4月から始まった、自転車の交通違反に対する青切符制度においても、「歩道における通行方法違反」として反則金の対象となっている。しかしこのルール、実際にどれほど守られているのだろうか?
※調査はJAF Mate Online編集部が独自に行いました。
【調査結果は3割】なぜ歩道では「車道寄り走行」が求められているのか
JAF Mate Online編集部が2026年7月に実施した調査では、自転車通行可の歩道を走る自転車のうち、車道寄りを走行していた割合は29%だった。
青切符制度開始前の前回2024年7月に実施した調査の36%から大きな変化は見られず、おおむね「3割前後」にとどまっている。
歩道を走行する自転車が守るべきルールである「車道寄りを通行する」ことの意味について、今回、自転車ジャーナリストの遠藤まさ子さんにインタビューした。
まず確認しておきたいのは、歩道上で車道寄りを走るルールには合理的な理由があるということだ。遠藤さんは、車道寄り走行の最大のメリットとして「死角の減少」を挙げる。歩道の建物側には店舗の出入り口や路地が多く、歩行者が突然現れる可能性が高い。一方、車道寄りを走れば、そうした飛び出しを早く発見できる余地が生まれる。
遠藤さんは「建物寄りを走っていると店の中から出てきた人を避けることが極めて難しい」と指摘する。一方、車道寄りを走れば、歩行者を認識する時間と距離が確保できる。
実際に今回の調査中、路地から別の自転車が勢いよく歩道へ進入してきたケースがあった。この時は歩道上の自転車が車道寄りを走っていたため衝突を回避できたが、中ほどや建物寄りを走っていたら接触していた可能性が高かったという。
「車道寄りを通行する背景には、事故リスクを下げるという合理的な理由があります。路地や店舗から出てくる人や車を発見しやすくなるためです」(以下略 2026.07.22 JAF)
長い解説記事なのでリンク先で読んでいただくとして、歩道走行で車道寄りを通るルールが徹底されていない現状が指摘されています。たしかに建物から出てきた人と交錯しやすいですし、このルールはもっと啓発して徹底させることで事故を防止すべきでしょう。
ほかに速度や間隔などの危険も指摘していますが、自発的な押し歩きは期待できないのも確かでしょう。実際に歩行者を縫うように走行する人を見るのは日常茶飯事です。もし歩道上で歩行者相手に事故を起こせば、青キップどころか大きな損害賠償責任を負うことも啓発していく必要があると思います。
屋外で部活中の13歳女子中学生 気分悪くなり救急搬送 自転車に乗っていた小学6年の男子生徒2人も搬送 愛知
愛知県では21日午後2時までに、熱中症の疑いで、屋外で部活中だった女子中学生を含め、110人が救急搬送されました。
愛知県尾張旭市で21日午前10時半頃、中学生の13歳の女子生徒が屋外での部活中に気分が悪くなり、救急搬送されました。症状は軽症だと言うことです。
自転車の小学6年の生徒2人 気分悪くなり救急搬送
尾張旭市ではこのほかにも午前10時頃、自転車に乗っていた小学6年生の男子生徒2人が気分が悪くなり、救急搬送されました。いずれも軽症だということです。
愛知県ではきょう午後2時までに、この3人を含めあわせて110人が熱中症の疑いで救急搬送されました。症状は重症が2人、中等症が45人、軽症が63人だと言うことです。(2026年7月21日 TBS)
連日、熱中症対策の必要性が叫ばれています。自分がなるとは思っていない人は多く、実際になるまで気づかないと言います。自転車でも熱中症になりますが、風があたるぶん脱水に気づかず、中には走行中に気を失う人もいて危険です。特に子どもに対しては、よくよく注意させるべきでしょう。
ナショナルサイクルルート第3次、福島・山梨・静岡・新潟・石川・鳥取・熊本の6ルートが審査通過、この夏正式指定へ
2026年7月16日、令和8年度 第2回ナショナルサイクルルート審査委員会が中央合同庁舎第2号館(東京都千代田区)にて開催された。
今年3月に第3次候補として示された7ルートのうち6ルートについて、5?6月に実施された現地視察の結果を踏まえた指定審査が行われ、いずれも審査基準をおおむね満たしたと判断された。
この夏には自転車活用推進本部長の金子恭之国土交通大臣から正式にナショナルサイクルルートとして指定される見通しだ。
ナショナルサイクルルート第3次、6ルートが審査通過 来週正式指定へ(以下略 2026年07月17日 Bicycle Club)
ナショナルサイクルルートについては何度か取り上げましたが、もう第3次の指定にまで進んでいるようです。ただ、制度としては、いまいち知名度が上がっていない面があるようです。ネーミングも含めて、もう少し認知度を上げるような施策も必要なのではないでしょうか。
テスラが「幼児向け自転車」を発売、即完売に
Teslaは電気自動車、ソーラーパネル、ロボタクシーの分野を席巻してきたが、今度は子供用自転車に狙いを定めたようだ。
同社は、幼児向けに225ドル(約3万7000円)のバランスバイクを開発した。5段階に調整可能なシートを備え、ペダルやブレーキはなく、フレームにはTeslaのロゴがあしらわれている。
公式サイトによると、対象年齢は2歳から5歳(取扱説明書では6歳まで)。推奨される股下の長さは35cm以上で、体重制限は最大35kgとなっている。
Elon Musk氏率いる同社は電気自動車で知られているが、このバランスバイクはモーターを搭載しておらず、子供が自分の足で蹴って進む仕組みだ。米国時間7月17日時点ですでに完売している(初期在庫がどれくらいあったのかは不明。次回の予約開始は7月31日とされている)。Teslaは、このバイクをあしらったTシャツも30ドル(約4900円)で販売している。
同社が子供向け製品を開発するのは、今回が初めてではない。Teslaの公式サイトには年少のファンに向けた特設ページがあり、電動の乗用おもちゃ「Cybertruck for Kids」(1500ドル、約24万円)やATV(四輪バギー)の「Cyberquad for Kids」(1650ドル、約27万円)、さらにはゼンマイで動く「Cybercab」などの小型ミニカーが販売されている。
過去にはRadio Flyerと提携して「Tesla Model S for Kids」を設計したこともある。この製品はすでに製造を終了しているが、現在もパーツの購入は可能だ。
なお、Cyberquad for Kidsは以前、機械式サスペンションとタイヤの最大空気圧に関する安全基準違反により、リコール対象となったことがある。
一部のTeslaファンの間では電動自転車の登場を期待する声もある。しかしMusk氏は以前、ティーンの頃に乗っていて事故に遭った経験から危険性を感じているとして、電動自転車を製造するつもりはないと語っていた。
Teslaの担当者にコメントを求めたが、すぐには回答を得られなかった。(2026年07月21日 CNET Japan)
テスラがキッズバイクを商品展開しているとは知りませんでした。しかも即完売です。電動自転車ではなく、足で蹴って進むバランスバイクというのも意外です。熱狂的なテスラファンの親が買うのでしょうか。子供をテスラファンにする効果があるのかぱ疑問ですが、なかなか商魂逞しいと言えそうです。
◇ 日々の雑感 ◇
オープンAIの開発中のAIの暴走、かねて懸念されてきた人類がAIを制御出来なくなる悪夢に向かうのでしょうか。
Posted by cycleroad at 13:00│
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