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二百十日(にひゃくとおか)は二十四節季ではなく雑節ですが、立春を起点にして210日目で稲が実り始める頃とされます。一方で大雨や風害が起きがちで、農家や漁師にとっては警戒すべき「厄日」とされてきました。さて、そんな時期ですが、今回は最近の自転車関連のニュースの中から、いくつか取り上げてみたいと思います。
【福岡県警察からのお知らせ】海の中道大橋における飲酒運転事故から20年
20年前の平成18年、福岡市東区の「海の中道大橋」において、飲酒運転の車に追突された車両が海に転落し、幼いきょうだい3人の尊い命が奪われる悲惨な交通事故が発生しました。
この事故を契機に罰則の引き上げや飲酒運転周辺三罪が新設されるなど全国的に飲酒運転撲滅の気運が高まりました。
そして、福岡県では、平成24年に「福岡県飲酒運転撲滅運動の推進に関する条例」が制定され、本条例の改正を経て、令和2年から飲酒運転を見かけるなどした場合の警察への通報が県民の義務とされています。本年の飲酒運転の通報件数は、7月末の時点で1,407件となっており、そのうち102件が検挙に繋がっています。
飲酒運転による悲惨な事故を繰り返さないためにも
・車の運転席で飲酒している人がいる
・酒に酔った様子の人やお酒の臭いのする人が車や自転車に乗ろうとしている
・車や自転車が蛇行運転をしている
・青信号になっても発進しない車がいる
といった状況を目撃したときは、迷わず110番通報をしてください。結果的に飲酒運転でなくても構いません。県民の願いである飲酒運転撲滅の実現と飲酒運転による悲惨な事故を防止するため、引き続きご協力お願いいたします。
「飲酒運転は絶対しない!させない!許さない!そして、見逃さない!」という意識を強く持ち、県民一体となって取り組んでいきましょう。(2026年8月25日 TEAM ZERO FUKUOKA)
福岡県は飲酒運転の撲滅に力を入れています。その起点となった、福岡市東区の海の中道大橋での飲酒運転事故から先週8月25日で20年でした。このブログでは主に自転車の飲酒運転の摘発について取り上げてきましたが、突出して福岡県の検挙数が多いことは感じていました。
それは、福岡県が前述の事故をきっかけとして飲酒運転撲滅のため、自転車を含めた飲酒運転の検挙に力を入れているという背景からのようです。福岡県の行政や企業・団体などが協力して事故から5年後の8月にスタートしたのが、“
TEAM ZERO FUKUOKA ”というキャンペーンです。
今回は福岡県からの摘発のニュースはありませんでしたが、相変わらず各地で自転車の飲酒運転は後を絶ちません。最近でも各地で検挙されています。検挙に加えて、勤め先から停職などの懲戒処分を受ける事例も多くなっています。中には警察官まで摘発され停職になっており、撲滅の難しさを感じさせます。
酒気を帯びた状態で自転車を運転をしたとして高松市教育局の主任技師(51)と職員(55)に停職1か月の懲戒処分【香川】
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TEAM ZERO FUKUOKA ”にはシェアサイクルの事業者も参画しているようです。ニュースではなくプレスリリースですが、そのことが載っていました。クルマの飲酒運転に限らず、自転車での飲酒運転も撲滅していくために、シェアサイクルも協力しようということでしょう。
シェアサイクルサービス『チャリチャリ』、飲酒運転撲滅を目指す官民プロジェクト「TEAM ZERO FUKUOKA」に参画
海の中道大橋交通事故から20年ー「青いチャリチャリ」が飲酒運転ゼロを呼びかけ
シェアサイクルサービス「チャリチャリ」を運営するチャリチャリ株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:家本 賢太郎)は、福岡県内の官民が一体となって飲酒運転撲滅を目指すプロジェクト「TEAM ZERO FUKUOKA」に参画しています。
海の中道大橋での飲酒運転事故から20年という節目を迎え、事故の記憶や悲しみを決して風化させてはならないという強い思いのもと、地域の皆さまと飲酒運転ゼロの願いを込めて制作したシンボルカラー「青」の特別チャリチャリ5台を、2026年8月25日より福岡エリアで運用スタートしました。
■ 「TEAM ZERO FUKUOKA」について
福岡市東区の海の中道大橋で幼い3人の命が奪われた飲酒運転事故から、2026年8月で20年が経過します。福岡発スタートアップとして移動サービスを提供し、地域とともに成長してきたチャリチャリは、飲酒運転ゼロを目指す本プロジェクトの趣旨に賛同し、参画しています。
お酒を飲んでの運転は「酒気帯び運転」「酒酔い運転」として法律で禁止されています。自転車も車と同様、飲酒運転は禁止されていますが、その認識は未だ十分とはいえません。今回チャリチャリでは、「飲んだら乗らない」という大切な命を守る行動を、社会全体の認識として改めて共有するとともに、まち中を走るシェアサイクルだからこそできる啓発活動を考え「TEAM ZERO FUKUOKA」の活動をスタートしました。
■ 「TEAM ZERO FUKUOKA」特別チャリチャリ
「TEAM ZERO FUKUOKA」の活動の一環として、NPO法人はぁとスペースとの連携のもと、2026年6月福岡市内で、特別チャリチャリ制作のワークショップを開催しました。
小中学生や保護者など地域の皆さまと、チャリチャリの車体をTEAM ZERO FUKUOKAのシンボルカラーである「青色」に塗装し、飲酒運転撲滅の願いを込めたハンドスタンプや「STOP!」「飲酒運転0」などのメッセージステッカーを施しました。(以下略 2026年8月26日 PR TIMES)
シェアサイクルは、どこの街角でも借りられて便利な反面、飲酒した後に借り出されれば、飲酒運転に使われてしまう恐れがあります。事業者としても飲酒運転を幇助する形になるのはイメージダウンですし、交通インフラを担う社会的な企業として、このキャンペーンに協力するのはいいことだと思います。
しかし、中身を見るとシンボルカラーにペイントした5台の自転車や、車体にメッセージステッカーを貼って啓発活動に協力するといった活動に限られているようです。企業のプレスリリースに対して批判するのもどうかとは思いますが、これでは足りないのではないでしょうか。
ステッカーを貼って啓発するのが悪いとは言いません。しかし、それだけで飲酒運転の撲滅に協力すると胸をはれることではないでしょう。上でも挙げましたが、取り締まる側の警察官ですら飲酒して自転車に乗ってしまうのですから、ステッカーに実効性は乏しいと言わざるを得ません。
以前から書いていますが、飲酒運転に対して、「乗るなら飲むな」は、強い意志があれば可能でしょう。後で自転車に乗るのに飲んでしまったら、例え事故にならなくても検挙される可能性があり、捕まれば懲戒処分まであると思えば自制して飲まない人も多いはずです。
しかし、「飲んだら乗るな」は困難です。飲酒して酔ってしまえば、警察官ですら乗ってしまうのですから、自制を期待するのは無理というものです。ですから、このよく知られた標語、「乗るなら飲むな、飲んだら乗るな」は前半部分しか期待できません。
むしろ、乗るなら飲まないようにするだけではなく、誘惑に負けて飲んでしまうケースをあらかじめ想定し、飲んでも乗れないようにすべきです。例えば、飲む予定がある時には自転車に乗っていかないなど、自分の飲酒運転を防ぐ手立てを自分で講じておくべきでしょう。
ただ、もしシェアサイクルの利用者だったら、飲んでしまっても街角で借りられてしまうことになります。飲酒運転を防止できないことになります。私が思うのは、飲酒運転の撲滅を目指すなら、借り出す際の
スマホアプリに、借り出せなくなる機能を追加すべき ということです。
あらかじめ飲酒の予定がある日には、アプリから、その日は借り出せないよう自分で設定し、何があっても自分では解除できないようにすれば、飲酒運転の防止に貢献するでしょう。借り出せないようにしたのは自分なのですから事業者に文句は言えません。シェアサイクルには、そのくらいの機能を追加すべきではないでしょうか。
日本で延びぬ自転車道 距離、東京はパリの1割 用地・工事費重く
日本で自転車通行スペースが不足している。自転車が安全に走れる道路の長さを面積あたりで比べると東京23区はフランスのパリの1割未満にとどまる。自転車の交通違反を取り締まる制度が4月に始まり車道走行の徹底が必要になったが、車と接触する危険性と隣り合わせだ。
「トラックやバスに至近距離で追い越されるのは圧迫感が強い」。自転車を日常利用する都内の20代男性は語る。
自転車は長らく自動車と歩行者の中間という曖昧な立ち位置に置かれてきた。道路交通法上の「軽車両」で車道走行が原則だ。渋滞緩和などを目的とした1970年の道路交通法の改正により、標識で示されているなどの条件付きで歩道通行も容認された。
今年4月には自転車で交通違反をした16歳以上に反則金納付を通告できる交通反則切符(青切符)制度が始まった。歩行者に危険が及ぶ歩道走行など安全に問題がある113種類の行為を違反とする。自転車の利用者は車道走行をより求められるようになった。
自転車が自動車と同じ空間を走るのは危険性がある。このため政府は「自転車通行空間」(総合2面きょうのことば)の拡充を進めている。(1)縁石などで車道や歩道と区切られた自転車道(2)車道左端を青く塗るなどした専用通行帯(3)車道に自転車の走行ラインを示す矢羽根型の道路標示をした混在型――だ。
国土交通省によると2024年度末時点の自転車通行空間の総延長は9841キロメートルだった。集計を始めた17年度に比べて5.6倍になった。主に伸びたのは自動車も同じスペースを走れる混在型だ。
接触リスクが最も少ない自転車道は35キロの伸長にとどまる。安全性の高い自転車道と専用通行帯は合計で1000キロ未満と全国の道路(高速を除く)の0.1%程度だ。普及は限られている。
海外では欧州を中心に整備が進む。自転車が交通インフラの中心のオランダは約3万8000キロの自転車専用道路を張り巡らせる。アジアでも韓国は専用道路と通行帯の合計が5000キロ近くに及ぶ。
自転車活用推進研究会(東京・品川)の小林成基理事長は「混在型はあくまで暫定措置。自転車道や専用通行帯に格上げすべきだ」と訴える。
日本で専用通行帯が増えない要因は道路の狭さにある。特に都市部は専用通行帯を設ける場合に道路幅の拡張が必要になることが多い。用地取得や工事の費用がかさむ。
「自転車のまち」として知られる宇都宮市は全国有数となる30キロ以上の自転車道や専用通行帯を設けてきたが、近年はペースが落ちている。市道路建設課の担当者は「既存の道路幅でできるところはほぼやり尽くした」と話す。
政府は5月に閣議決定した第3次自転車活用推進計画で、30年度の自転車通行空間を24年度比で2割増やす目標を掲げた。「量より質にこだわり自転車道や専用レーンの割合を増やしたい」(国交省自転車活用推進本部)という。
自転車専用でない矢羽根標示を含めた自転車通行空間の全体で見ても日本は海外に比べて立ち遅れている。国交省によると面積1平方キロメートルあたりの距離(21年時点)は東京23区が0.68キロだ。パリ(10.38キロ)の1割にも満たない。
日本は交通事故死者数を移動手段別にみると自転車乗車中が15.3%を占める。安全に走れる環境が整っていないことが一因とみられる。
専用通行帯を増やすほか自転車を妨げる自動車の駐停車を禁止するなどの対策も欠かせない。アムステルダムのように自家用車の通行を制限する方法もある。公共交通機関も含めて街の移動手段のあり方を再設計することが自転車の安全走行につながる。(2026/08/30 日本経済新聞)
自転車レーンの海外との比較などの解説記事が載っていました。パリの1割です。たしかに整備が簡単ではないと考えるのが一般的なのでしょう。この記事でもありますが、「要因は道路の狭さにある」という考え方です。しかし、これは必ずしも正しくありません。パリでも狭い道路はたくさんあります。
この考え方の前提には、「クルマ優先」があります。クルマ用に車線を取った上で、残りを自転車用にすると道幅が足りないということになるわけです。しかし、欧米では「クルマ優先」が果たして正しいのか、それに懐疑的な考え方が主流になりつつあります。
「クルマ優先にして自転車の十分な走行空間を確保しないことで人命が失われているのはおかしい」という至極真っ当な考え方です。クルマ優先ではなく、人間優先、かけがえのない人命を優先にすべきという当たり前の考え方にシフトしてきているのです。
オランダのような自転車先進国であっても、初めから自転車の走行空間が充実していたわけではありません。モータリゼーションでクルマ優先、交通事故多発という時代がありました。そこからさまざまな運動を経て、人命優先にすべき、クルマ優先はおかしいという考え方が自然となり、走行空間が整備されてきたのです。
ですから、自転車道や自転車レーンを設置する道幅が無いのなら、クルマのレーンを減らせばいいのです。それは出来ないと思うなら、未だにクルマ優先という固定観念にとらわれている証拠です。クルマが我が物顔で走り、人命が失われていることにおかしいと気づかなければなりません。
都市の中心部の道路では、違法駐車の列で、実質1レーン分が駐車スペースのようになっているところも少なくありません。1台止まっているだけで、その車線は実質的に使えないため、渋滞になります。そういう場所では、クルマのレーンを1レーン削って自転車用にしても、実質的に変わりがないはずです。
都市部の道路は、ほぼ駐車禁止です。駐車場を使わずに違法駐車しているクルマが常態化しています。そこまでしてクルマ優先にする必要があるのでしょうか。そこに気づけば、「要因は道路の狭さにある」なんて固定観念で、自転車レーンは増やせないと考えるのは間違いだとわかるはずです。
自転車通行空間とは 安全通行のため車道と区別(きょうのことば)
▽…自転車が安全、快適に通行するために分離や明示をした道路空間の総称。縁石などで車道と物理的に分けた自転車道、車道の脇を青く塗るなどした自転車専用通行帯、車道脇に走行ラインを矢羽根マークで示した混在型が主な3形態だ。
▽…自転車通行空間の大部分は自動車も走行できる混在型で、他の形態に比べて安全性の確保に課題があるとの指摘がある。国土交通省が2025年に実施したアンケートによると、自転車の利用者の8割超が「安心して走れる自転車通行空間が不十分」と回答した。同省は24年度時点で混在型の約3割は専用通行帯などへの移行に向けた暫定形態とする。
▽…自転車は車道走行が原則だが、1970年の道路交通法改正により「自転車通行可」といった標識を設けることで歩道も走行できるようになった。自転車と歩行者との接触事故が増えていることなどを受け、政府はこれまで曖昧だった自転車の立ち位置を明確にし、歩行者や自動車との分離を推進している。(2026/08/30 日本経済新聞)
こちらの解説記事によれば、クルマのレーンと自転車専用通行帯があるはずですが、実際問題として、自転車専用レーンの多くが機能していないという事実があります。今回の青キップ制度導入で、車道走行する人が増え、あらためてそのことが意識されました。
自転車のためにクルマのレーンを削るどころか、クルマが自転車専用レーンにまで侵入し、平気で違法駐車しているのは多くの人が指摘するところです。このことに対する不満の声も大きくなっています。今までとは違い、青キップ導入を機に一般の多くの人が不満を表明するようになったのは大きな変化といえるでしょう。
大阪府警 “自転車レーン”上の違法駐車 一斉取締り
自転車レーンをふさぐ違法駐車相次ぎ…大阪府警が府内一斉取り締まり 大阪・梅田で7件の違反切符を交付
「うめきたエリア」の自転車専用レーンに違法駐車がずらり… 警察が一斉取り締まり 自転車が車道にはみ出す危険な事態に 取り締まり受け“逃走”も “いたちごっこ”状態続く
VIDEO
「車道を走るなんてムリ!」 原則NGの“歩道”を走る人が過半数!? 自転車「青切符」導入も4割“ルール迷子”! ユーザーが抱える“切実なホンネ”とは
大阪府警が自転車レーン上の違法駐車の一斉取り締まりを行っています。これは評価できる動きです。自転車の青キップ制度導入は高い認知度があり、クルマのドライバーも知っています。自転車が車道走行するようになり、自転車レーンへの違法駐車の取り締まりが厳しくなったのもその一環と受け止めるはずです。
以前から、違法駐車のせいで自転車レーンが機能せず、あるいは自転車利用者が危険にさらされていたわけで、まさにこの機会をとらえて自転車レーンへの違法駐車の徹底排除を行い、レーンを機能させるべきです。大阪だけでなく、各都市の警察は、今こそ自転車利用者の不満に応え、違法駐車を徹底排除すべきでしょう。
桐谷広人氏のがん公表で話題「自転車に乗り過ぎると前立腺がん」はホント? 専門医二人の答え
前立腺がんと大腸がんを患っていることを公表した投資家で棋士の桐谷広人氏(76)。株主優待券を握りしめてママチャリで激走する姿が印象的だが、SNS上では「自転車の乗り過ぎで前立腺がんになったのでは」との指摘が。これってホント?
優待券でゲットした自転車、愛称「優待号」を飛ばしてファミレスへ。食事を一気にかき込んだら、今度は映画館へと全速力。飲食やレジャーなど1000以上の銘柄を保有する桐谷氏は毎日、優待券を使っていかないと次々と権利が消えかねない“おいそが氏”として知られる。(以下略 デイリー新潮)
SNSで自転車と前立腺がんの関係が話題となったようです。結論から言うと専門家は否定しています。元棋士で株主優待を使い切るため自転車で爆走するユニークな投資家として知られるため、こうした噂になったのでしょう。自転車と病気が関係あるかのような風評は時々起きますが、鵜呑みにすべきではないということでしょう。
一度は走ってみたい「競輪場のバンク」 松阪競輪場なら、自分の自転車であの絶壁(?)を走れるって知ってた?
自転車好きなら、テレビや動画で一度は見たことがあるのではないでしょうか。競輪場にある、あの独特な「すり鉢状」のコース。迫力のある大きなカーブと、壁のように迫る驚異的な斜面――あれが、競輪のレースが行われる「バンク」です。
「あの角度、実際に入ったらどんな感覚なんだろう?」
「自分のロードバイクやクロスバイクで、一度でいいから走ってみたい…!」
そんなサイクリストの密かなロマン、実は三重県にある「松阪競輪場」で叶っちゃうんです。そう、松阪競輪場では、プロの選手たちがコンマ数秒の勝負を繰り広げる本物のバンクを、サイクリストはもちろん一般の方も楽しめるイベントを定期的に開催しています。もちろん、未経験の方も大歓迎です!(以下略 2026年8月29日 スポーツナビ)
競輪場のバンクを一般人が走れるとは思っていませんが、走れると聞けば走ってみたい人は少なくないのではないでしょうか。他の競輪場でも、このような催しが開かれるのは、多くはないですが何度か聞いたことがあります。興味のある方は近くの競輪場をチェックしてみてもいいかも知れません。
◇ 日々の雑感 ◇
今度は福井県でレベル5大雨特別警報が出るほどの大雨で被害が出ました。今月は豪雨被害が相次ぎました。
Posted by cycleroad at 13:00│
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